格安SIM スマホ 月額料金 安くする方法

格安SIMでスマホの月額料金を安くする方法【おすすめ格安SIM】

 

格安SIMでスマホの月額料金を安くする方法

毎月のスマホ料金って馬鹿にならないですよね・・・。
毎月1万円〜2万円の方が多いのではないでしょうか?これくらい普通と思って払い続けていると損をしてしまいますよ!
スマホの月額料金を安くする方法があるんです!そのとっておきのお得な方法をこちらでご紹介します。

 

スマホの月額料金を安くする方法、それは格安SIMを利用する方法です!

 

しかし、実際に格安SIMってどうなの?そもそも格安SIMって一体なに?という方のために、こちらでわかりやすく、詳しくご説明をいたします。

 

SIMカードとは、携帯電話端末(スマートフォン)の中に入っている小さなチップのことを言います。
1円玉よりも小さいカードがSIMカードです。SIMカードには、3種類のサイズがあります。
一番大きなサイズのSIMが標準SIM、中くらいの大きさのSIMがマイクロ(micro)SIM、そして一番小さいSIMがナノ(nano)SIMと呼ばれています。
SIMカードはキャリアによって、通常のSIMカードと格安SIMカードという呼び方に変わります。

 

 

格安SIMのメリット

月額料金が安くなる!

格安SIMは、大手携帯電話会社と比べて、とにかく安く利用することができます!
格安SIMの最大のメリットは「安さ」なんです。
格安SIMを利用することによって、月々のスマホ料金を1000円以下に抑えることができる場合もあります。毎月数千円、年間で数万円もスマホ料金を節約することができます!
もちろん料金が安くなっても、スマホの使い勝手はほとんど変わりません。

 

2年縛りがない!

大手携帯電話会社では当然のようにある「2年縛り」が、格安SIMにはありません!
ドコモやau、ソフトバンクなどの大手キャリアは、2年毎に契約が更新されますよね。
その更新する月に解約や、他社へ乗り換えをしないと、1万円くらいの違約金がかかってしまいます。
また、大手キャリアは最初の2年間は、割引等の兼ね合いで月額5000円程度で使うことができますが、2年を経過すると割引がなくなり、月額7000円くらいに料金が上がってしまいます。
なので、2年毎に他社へ乗り換えをしないと、月額料金を5000円くらいに抑えることができなくなってしまうのが現状です。
ですが格安SIMにはこのようなことがありません!格安SIMなら、何年使っても料金は平均で月額2000円程度で利用することができます。
また、音声通話プラン付の格安SIMカードの場合は、1年以内に解約した場合、最大で1万円の違約金が発生する場合があります。
ですが、データ通信のみの利用でしたら、違約金はないと考えてよいでしょう。

 

今、使っているスマホをそのまま使える!

事前に確認は必要になりますが、SIMカードだけを購入し、SIMフリーの端末に挿して使うことができます。
SIMフリーの端末でなくてもお持ちのドコモのキャリアのスマホに、格安SIMを入れて利用することが可能です。
また、ドコモのスマホをお持ちの方は、ドコモの回線を使用しているMVNO(楽天モバイル・U-モバイル)、
auのスマホをお持ちの方は、auの回線を使用しているMVNO(mineo)であれば、格安SIMを入れて利用することができます。
もちろん、端末本体セットの「格安スマホ」を販売している MVNOもあります。

 

 

おすすめの格安SIM

ドコモユーザー向けおすすめ格安SIM

 

楽天モバイル

音声通話もネットもお得な
楽天SIMカード!

 

楽天グループのフュージョン・コミュニケーションズが運営をするMVNOのモバイル通信サービスの楽天モバイル。
通話SIM・データSIM、選べるプランはそれぞれです。高速通信容量なしで料金を抑えた「ベーシックプラン」を始め、4種類。
楽天スーパーポイントがもらえる嬉しいお得なキャンペーンも充実しています!

 

 

 

 

 

 

U-モバイル

嬉しい使い放題!
各種プランもオススメ!

 

U-mobileは、USENから独立する形で誕生した株式会社U-NEXTが提供するMVNOの通信サービスです。
U-mobileの魅力は安さです!他社に先駆けて低価格なプランを提供しています!
下り最大150Mbpsの高速通信が使い放題の「LTE使い放題」プランが人気!
二段階定額プランがあるので、あなたにピッタリのプランが見つかる!

 

 

 

 

BIGLOBE

便利な機能を一通り備えた、堅実なサービスのBIGLOBE!

 

BIGLOBE SIM(旧 BIGLOBE LTE3G)は、ビッグローブが運営するMVNOのモバイル通信サービスです。
プランは音声通話あり・なしとあり、それぞれ3〜4種類のプランから選ぶことができます。また、端末とセットで購入することも可能です!
Wi-Fiスポットが追加料金不要で使えるのも魅力的です。
また、既存のBIGLOBE会員ででしたら、割引が適用されるのでさらにお得になります。

 

 

 

 

 

auユーザーなら、格安SIMはこれ!

 

mineo(マイネオ)

初のauのMVNO!
格安プランや機能に強みあり!

 

光回線の「eo光」を展開している関西のプロバイダ、ケイ・オプティコムが提供する、MVNOのモバイル通信サービス。
データ容量を少なめにして料金を抑えたプランが人気!音声通話ができるプランもお手頃価格!
mineoのIP電話サービス「LaLa Call」との組み合わせがさらにお得に!
嬉しい機能も充実!サービス内容で選ぶ価値のある格安SIM!

 

 

 

 

格安SIMの使い方はとても簡単!

「格安SIMでスマホの月額料金が安くなる!」と聞いて格安SIMを使いたいけど、実際のところ使い方がよく分からない・・・という方も多いのではないでしょうか?
実は、格安SIMに乗り換える方法は、それほど難しくはないんです!こちらで流れを解説しますので、ぜひ参考にしてください。

 

購入をする格安SIMを選ぶ

まず重要なのは、あなたはどこの回線のスマートフォンを使っているのかということ。
ほとんどのMVNOでは、ドコモの回線を使用しています。auの回線を使っている方はmineoがお勧めです!
こちらのサイトで自分のニーズに合った格安SIMを見つけましょう!

 

MNP予約番号をもらう又は解約をする

今までの番号を使いたい場合は、MNP予約番号をもらいましょう。窓口に行くか、電話でも手続することが可能。
今使用しているスマートフォンの回線をもう使わないのであれば解約をしましょう。

 

格安SIMを購入する

格安SIMを購入しましょう!こちらのサイトからお気軽に簡単に申し込むことができます!

 

SIMカードを端末に差し込む

SIMカードが手元に届いたら、持っている端末に差し込みましょう。。

 

APNを設定する

SIMカードを挿入しただけではまだネットに接続することは出来ません。
SIMカードを端末に認識させるためにはAPNというものを設定しなければなりません。
システムの設定画面から、APN設定をしましょう。

 

格安SIMの使い方について詳しくはこちらから>>格安SIMの使い方

 

白ロムのスマホまたは携帯電話を安く購入して、格安SIMを入れて使用することも可能です!
また、白ロムはダイワンテレコムで購入することもできます!白ロムの端末を安く購入して節約するのもいいですね!

 

白ロムの購入は安くて安心のダイワンテレコム!

ダイワンテレコムは中古のスマートフォン・携帯電話の販売を行っています!

 

まだまだきれいな携帯電話を不要になった方から買取をし、データを消去後、白ロムとして格安で販売しています!
ショップで購入するよりも格安!そして安心してご利用できます!
白ロムの端末を安く購入して、節約するのもいいですね!

 

 

 

 

 

低価格でインターネット通信を利用しよう!

月額1000円以下で、中には500円以下という圧倒的な低価格で、スマートフォンやタブレットのデータ通信が利用できるのが格安SIMです。
普段はあまり使わないけれど、スマートフォンやタブレットを契約している・・・そんな方には格安SIMがお勧めです!乗り換えることによって月々の料金を節約することが可能です。
家族、特にお子様にスマートフォンを持たせたいけれども、通信費がかかるから家計が心配・・・
そういった方にも格安SIMはお勧めです!料金を節約することができます。
こちらのサイトで比較をして、ぜひ自分に合った格安SIMを見つけてください!

 

MVNOとはドコモやau、ソフトバンクなどの大手携帯電話キャリア以外の携帯電話キャリア(DMM mobileなど、主なところで30社程度)のことを言います。
MVNOがそれぞれ格安SIMを販売して携帯電話サービスを提供しています。
また、SIMフリー版のスマートフォンをお持ちの場合は、ドコモ回線、au回線、どちらのMVNOでも使用することができます。
(※ソフトバンクのキャリアのスマホの場合は、現在、ソフトバンク回線を利用しているMVNOがないため、ソフトバンクキャリアのスマートフォンはMVNOを利用することができません。ソフトバンクの方は、格安スマホと格安SIMのセットでの購入をお勧めします。)

スマホとセットがお得な格安SIMはこちらから>>スマホとセットがお得!

 

大手キャリア回線でのスマホ利用とどこが違う?

通信速度やデータ通信量の制限で低価格を実現

格安SIMは、通信速度やデータ通信量を制限することによって、低価格を実現しています。
大手キャリア携帯電話会社が提供するLTEのようなサービスは、速度が高速となっており、データ容量も7GB/月あります。
一方、料金は安いプランでも月に5千円はかかるものが多くなっています。
そのため、「1ヶ月の間にそれほどLTEの通信を使うわけではないし、だけど契約しないわけにはいかない・・・」このようなニーズに合うものではなかったのです。
ですが、格安SIMはそのようなニーズに応えられるサービスとして注目を集めています。
1か月に少しだけ使いたい方、2代持ちの方やタブレットのSIMとして格安SIMはこのような方には嬉しいサービスです。

 

一部の機能が削られている

多くの格安SIMは、090/080の電話番号による音声通話機能がついたSIM、または音声通話機能の無いデータ通信専用のSIMを選ぶことができます。
しかし、音声通話機能においては、一部の格安SIMを除いて、いわゆる無料通話分を利用することはできません。
大手携帯キャリアとは異なり、かけた分だけ通話料がかかる従量制となるため、通話のしすぎには気をつける必要があります。
ただ最近では、通話料を半額にできるサービス(スマートフォンのアプリ)を合わせて提供している格安SIM事業者も増えていますので、そちらを使うようにすれば通話料を節約することができます。
また、メールアドレスが付与されない格安SIMが多いのも特徴です。
そのため代替の手段を用意する必要があります。最近では「GMail」などのフリーメールを無料で利用できるため、そういったサービスを利用するといいでしょう。

 

料金プランがシンプルでわかりやすい

大手携帯キャリアの料金プランは、とにかく複雑です。
「○○割」などという割引制度や、種類も多種多様です。またその適用条件も複雑になっています。
利用者が気づかないうちに、不利な条件で契約させられてしまったというケースもよく耳にします。
それに対し、格安SIMの料金プランはとてもにシンプルでわかりやすくなっています。
適用条件もわかりやすいので、気になった格安SIMがあれば公式サイトの料金プランをご覧になってみてください。

 

2年縛りのような契約期間の縛りが無い・または短い

「1年縛り」、「2年縛り」といった長い機関の契約による「縛り」もほとんどの格安SIMにはありません。
中には、最低利用期間が設定されている格安SIMはありますが、多くの格安SIIMは、1〜2ヶ月程度となっています。
音声通話が可能な格安SIMの場合は、短期間のうちに契約を解除すると解除調定金がかかるが、それでもその期間は半年〜1年程度になっています。
それを過ぎれば解除調停金はかからなくなります。

 

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